ドライフラワー の話題6

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tsuyu先生からイースターについてのお話。早速、白い5分割フレームのバックに使い、小さなドライのアレンジを作りました。古い雑誌のスクラップを整理しながらです。2010年のイースターは4月4日。過ぎ行く時間で木の味わいも増す築30年「。春は曙・・・のイメージ写真を発見。普段の生活は2階中心。

ああ、でもこっちに飾るかな。生のお花とまるで表情が違いますが、ドライになった姿も魅力的でしょ!!アヤコタナカドライフラワーアレンジメント。などないのですが、あれやこれやがあって、今があるのだと思うと、回り道、寄り道も必要だったんだなと思います。

にと人間の体温のすごさを思い知らされました。今年はどんどん生まれ出るイメージを卵のような器を使って表現してみました。若草色のテーブルクロスの上は、それはもうイースターのイメージにあふれたテーブルなのでした。今日のレッスンでもかわいいと大好評!こちらは体験レッスンでもチャレンジしていただけますので春の訪れとともにアトリエにもどうぞ足をお運びくださいませ。

9日の大雪は、まだドカリと残。以前、妻の友達からいただいたバラの花をドライフラワーにしてみようと乾燥しています。将来のためにエレベータースペースも準備してある壁や玄関などのちょっとしたスペースには、奥様お手製のドライフラワーや木の実がセンスよく飾ってある。

うーん。バックの色を活かして、ピンクから紫の小花を配しまとめました。いうと、子供のためとかいいつつ、自分がほしかったもの。だから私の好きなように飾らせていただきます!この間作ったミモザのドライフラワーも瓶に入れて置いてみよう。コーディネートをしていただいたテーブルでティータイム。

アヤコタナカドライフラワーアレンジメント。アヤコタナカドライフラワーアレンジメント。四月から新しい世界に旅立つ方も、そうでない方も、回り道、寄り道を楽しんでくださいね。壁の一部には松材を使用。

それでは今日の話題です。っている。こちらも、Lili先生のブログでぜひご覧いただきたいと思います。Lili先生のドライフラワーのアレンジも、エッグハントのイメージで。経っても大人になりきれないと落ち込んだりしますが思いっきりポジティブを目指して進むことにします。

しかし、乾かして3日は経過していると思うのですが、なぜか半乾き・・。今日はアネモネがかわいくて作品の中にたくさん織り込みました。こうかな、こっちの方がいいかな。

ミニ籠キット

仲間同士の交流のためにミニ籠キットを試作しました。1辺が10Cmの正方形の台に竪芯を通した籠です。こんな小さな正方形の籠は、意外と形を整えにくい事を発見!そして、材料の籐は40gも必要なのです。ということは?と、慌て。

おーおーおー雪だあ!!

天気予報が的中して、大雪となりました。9日15時頃、買物から帰って降りしきる雪の中で撮影。ご近所雪模様です。この時点の積雪は12Cm、ベランダの手すりで測った値です。雪はもう珍しく無いのに、ついカメラに収めたくなるのは何故。